トップページ>業務案内>情報システム事業部>特定健康診査支援システム 平成20年度より施行された特定健診のデータをスムーズに管理できるシステムです。 【特長】国保連合会が管理している対象者データを取り込み、受診券や利用券の発行が可能です。(漢字氏名、外字対応)特定健診の結果情報が管理でき、簡単な検索で指導対象者を把握できます。経年的に結果を管理でき、特定保健指導の効果が把握できます。特定健診結果の単純集計や地区毎の集計が可能です。健診結果が国標準形式(XML形式)で出力が可能です。